想像力を育てる– category –
子どもの想像力を育てる絵本を集めました。
ファンタジーの世界に入り込んだり、ユーモアあふれる物語に出会ったり。
自由な発想や創造性を育みながら、読むたびに新しい発見がある絵本を紹介しています。
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想像力を育てる
【3歳〜8歳】『おへんじください。』レビュー|手紙を待つドキドキと、友だちを思う優しさが伝わる1冊(1分で読める)
手紙を待つドキドキと、友だちを思う気持ちを描いた絵本『おへんじください。』をレビュー。親子で読みたいあらすじ・感想・口コミまとめを紹介します。 -
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【3歳〜7歳向け】『てぶくろ』レビュー|寒い森で“みんなであったまる”優しさにほっとする名作(1分で読める)
ウクライナ民話『てぶくろ』の絵本レビュー。次々と動物が集まるくり返しの楽しさと、手袋の中の“ゆずり合い”に心があたたまる名作。3歳〜7歳の読み聞かせにぴったりの1冊です。 -
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【5歳〜小学生】『あらしのよるに』レビュー|ヤギとオオカミが友だちになる“奇跡の一夜”(1分で読める)
真っ暗な小屋で出会うオオカミとヤギ。正体がわからないまま友情が芽生える名作『あらしのよるに』を大型版でレビュー。続きが気になる物語の始まりを紹介します。 -
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【1〜3歳向け】『おかたづけしてね、ペネロペ』レビュー|かわいい”いたずら期”を笑って受け止めるお片づけ絵本(1分で読める)
『おかたづけしてね ペネロペ』のレビュー。散らかっているのに「ちっともちらかってないよ?」と言い張る幼児の“あるある”がぎゅっとつまった厚紙絵本。最後はいっしょに片づける流れで、気持ちに寄り添いながら読みたい1〜3歳向けの一冊。 -
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【LaQ】5歳と447ピースのガチャガチャを作ってみた|必要パーツとクリアパーツの注意点
LaQコロコロワールド掲載の“ガチャガチャ”を447ピースで完全再現!必要パーツ一覧、色の代用ポイント、クリアパーツの注意点、遊び方まで写真つきで詳しく紹介します。 -
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【5歳〜10歳向け】『シロナガスクジラ』レビュー|母クジラの“命をつなぐ旅”に胸が熱くなる科学絵本(1分で読める)
地球最大の動物・シロナガスクジラの壮大な“親子の旅”を描く科学絵本。半年食べずに子を守る母クジラの姿に胸が熱くなる一冊。5〜10歳の読み聞かせや自然学びの導入にもおすすめ。 -
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【3歳〜6歳向け】『ピエールとライオン』レビュー|イヤイヤ期の“ぼくしらない!”ばかり言う子どもをドキッとさせる名作(1分で読める)
『ピエールとライオン』絵本レビュー|「ぼくしらない!」を連発する生意気な男の子が、ライオンとの出会いでドキッとする名作。イヤイヤ期・反抗期の子にも刺さるセンダックのユーモアと成長の物語。3〜6歳におすすめの一冊です。 -
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【3歳〜7歳向け】『せんにんのいし』レビュー|奇妙な石とやさしい仙人の、小さな冒険ファンタジー(1分で読める)
戻しても戻ってくる不思議な石と、やさしい仙人との小さな冒険を描く『せんにんのいし』。虹や洞窟、おふろなど心がほぐれる場面が満載。3〜6歳から大人まで楽しめるファンタジー絵本。 -
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【2歳〜5歳向け】『あきらがあけてあげるから』|がんばりたい気持ちに寄りそう優しい絵本(1分で読める)
『あきらがあけてあげるから』レビュー。袋を開けられない悔しさと、なんでも開けたい想像の世界、そしてお父さんのやさしい親心に涙する一冊。2〜5歳の“じぶんでやりたい”気持ちに寄り添う、親子でほっこり読める絵本です。 -
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【0〜4歳向け】『くだものどうぞ』レビュー|「ざくっ」「ぺりっ」で食べる前からワクワク!“どうぞ”が育つ絵本(1分で読める)
果物を“ぺりっ”“ざくっ”とめくって楽しむ『くだものどうぞ』(コクヨ)。 リアルな仕掛けで中身を観察できる、0〜3歳向けの人気ボードブック。 食育・ことば・親子のやりとりにぴったり。