冒険・ファンタジー– category –
物語の世界へ飛び込んで、ドキドキする冒険や、不思議なファンタジーの体験を楽しめる絵本を集めました。
勇気を出して旅に出る主人公に共感したり、魔法や不思議な生き物との出会いにワクワクしたり。
子どもの想像力を広げ、物語を読む楽しさに出会えるきっかけになる「冒険・ファンタジー絵本」です。
個別の関連タグ:#冒険 #ファンタジー
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冒険・ファンタジー
【読み聞かせ2歳〜】『めっきらもっきら どおんどん』レビュー|人懐っこい妖怪と遊ぶ!ドキドキわくわくの冒険絵本(1分で読める)
不思議な呪文が冒険の扉を開く『めっきらもっきら どおんどん』。人懐っこい妖怪たちと遊ぶワクワク体験を、親子の読書記録と口コミから紹介します。 -
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【3歳〜7歳向け】『かいちゅうでんとう』レビュー|暗闇に光をあててひろがる世界(1分で読める)
暗闇を懐中電灯で照らすと広がるワクワクの世界。絵本『かいちゅうでんとう』のあらすじや口コミ、読み聞かせの感想、年齢別おすすめポイントをご紹介します。 -
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【3歳〜7歳】『まっかな せーたー』レビュー|野ネズミたちのあったかい冬の暮らし絵本(1分で読める)
森に冷たい風が吹く季節、子リスたちはおそろいの赤いセーターを着て「赤いもの探し」へ。秋から冬への移ろいと家族のあたたかさを描く、いわむらかずおの絵本『まっかなせーたー』をレビューします。 -
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【1歳〜6歳向け】『タンタンのぼうし』レビュー|ことば遊びと愉快な帽子の冒険(1分で読める)
ひょいっと投げると不思議なことが起こる!いわむらかずおの名作『タンタンのぼうし』は、擬音と繰り返し展開で1〜3歳の子どもが夢中に。口コミや体験談から親子で楽しめる魅力を紹介します。 -
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【0歳〜2歳向け】『まるまるまるのほん』レビュー|魔法みたいに“まる”がうごく赤ちゃん絵本レビュー(1分で読める)
フランス発の参加型絵本『まるまるまるのえほん』をレビュー。赤・青・黄色の“まる”を押したりこすったりすると不思議に動き出し、赤ちゃんから大人まで夢中に。出産祝い・プレゼントにも人気の一冊です。 -
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【6歳〜小学生向け】『やばっ!』レビュー|トミー・ウンゲラーが警鐘を鳴らす、ちょっと怖い未来社会の絵本(1分で読める)
トミー・ウンゲラーの遺作絵本『やばっ!』は、人類が月に逃げたあとの荒廃した世界を描くディストピア作品。影に導かれる少年と不思議な生き物との出会いを通して、「未来をどう生きるか?」を問いかけます。小学生から大人まで深く考えさせられる一冊。 -
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【6歳〜小学生向け】『Mommy?マミー? (とびだししかけえほん)』レビュー|センダックが描く”怖さ×芸術”が光るポップアップ絵本(1分で読める)
【6歳〜小学生向け】モーリス・センダックの『Mommy?』は、怖さとユーモアが光るハロウィンにぴったりのポップアップ絵本。豪華な仕掛けに子どもも大人も夢中になれる一冊です。 -
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【4〜7歳向け】『うごく浮世絵!?』レビュー|北斎・写楽が動くしかけ絵本
江戸の名画がアニメのように動き出す『うごく浮世絵!?』。仕掛けで遊びながら美術に親しめる一冊。英語併記で海外ギフトにも人気です。 -
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【2〜6歳向け】『レストランふろ』レビュー|大人はヒヤリ!?子どもが大喜びするおふろ絵本
『レストランふろ』は2〜5歳向けのユニークなおふろ絵本。ラーメンや天ぷらのお風呂に子どもは大喜び!大人は思わずヒヤリとする、想像力あふれる一冊です。 -
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【5〜8歳向け】『ゆめぎんこう』|リラックマ作者が贈るやさしいおやすみ絵本レビュー
リラックマの作者・コンドウアキが描く『ゆめぎんこう』。夢をアメに変える不思議なお店で、子どもは絵のかわいさに、大人は物語の深さに涙するおやすみ絵本レビュー。