幼児向け(3〜6歳)– category –
3〜6歳の幼児向け絵本を集めました。
お話の世界を楽しむ力がぐんと伸びる時期で、ユーモアやファンタジーのお話から、園生活や友だちとの関わりを描いた絵本まで幅広く楽しめます。
言葉や表現を豊かにしながら、想像力や社会性を育むきっかけになる絵本を紹介しています。
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幼児向け(3〜6歳)
【3歳〜8歳向け】『いらいら ばいばい』レビュー|怒りの気持ちに「さよなら」できる心のケア絵本(1分で読める)
3〜6歳向け絵本『いらいらばいばい』のレビュー。怒りの気持ちを否定せず、上手な切り替え方をやさしく教えてくれる“心のケア絵本”。イヤイヤ期の親子におすすめの1冊です。 -
幼児向け(3〜6歳)
【3歳〜8歳】『おへんじください。』レビュー|手紙を待つドキドキと、友だちを思う優しさが伝わる1冊(1分で読める)
手紙を待つドキドキと、友だちを思う気持ちを描いた絵本『おへんじください。』をレビュー。親子で読みたいあらすじ・感想・口コミまとめを紹介します。 -
幼児向け(3〜6歳)
図鑑の同じページを約1年読み続けた息子が、“自力読み”をした理由
恐竜図鑑や昆虫図鑑を通して育つ幼児の読みの力を紹介。カタカナ習得や索引の使い方など、学びの仕組みをママ目線でやさしく解説します。反抗期気味の男子との日々の気づきもまとめたママブログです。 -
幼児向け(3〜6歳)
【3歳〜7歳向け】『てぶくろ』レビュー|寒い森で“みんなであったまる”優しさにほっとする名作(1分で読める)
ウクライナ民話『てぶくろ』の絵本レビュー。次々と動物が集まるくり返しの楽しさと、手袋の中の“ゆずり合い”に心があたたまる名作。3歳〜7歳の読み聞かせにぴったりの1冊です。 -
幼児向け(3〜6歳)
【5歳〜小学生】『あらしのよるに』レビュー|ヤギとオオカミが友だちになる“奇跡の一夜”(1分で読める)
真っ暗な小屋で出会うオオカミとヤギ。正体がわからないまま友情が芽生える名作『あらしのよるに』を大型版でレビュー。続きが気になる物語の始まりを紹介します。 -
幼児向け(3〜6歳)
【LaQ】5歳と447ピースのガチャガチャを作ってみた|必要パーツとクリアパーツの注意点
LaQコロコロワールド掲載の“ガチャガチャ”を447ピースで完全再現!必要パーツ一覧、色の代用ポイント、クリアパーツの注意点、遊び方まで写真つきで詳しく紹介します。 -
幼児向け(3〜6歳)
【3〜6歳向け】『あのね あのね』レビュー|園の帰り道、「きょうね…」があふれ出す親子時間の絵本(1分で読める)
園の帰り道、「あのね、きょうね」と一生懸命話してくれる時間を描いた絵本『あのね あのね』。うまく言葉にできない時期の“もどかしさごと愛おしい”親子の会話をやさしく包む一冊。3〜6歳にぴったりのレビューです。 -
幼児向け(3〜6歳)
【3歳〜7歳】『ともだちほしいなおおかみくん』レビュー|こわがられちゃう”気持ちにそっと寄り添う友情絵本(1分で読める)
「ともだちほしいなおおかみくん」レビュー。こわそうに見えて本当はさみしがりやのおおかみくん。偏見を手放すむずかしさや、子どもが友だちと出会っていく喜びをそっと感じさせてくれる一冊です。 -
幼児向け(3〜6歳)
【5歳〜10歳向け】『シロナガスクジラ』レビュー|母クジラの“命をつなぐ旅”に胸が熱くなる科学絵本(1分で読める)
地球最大の動物・シロナガスクジラの壮大な“親子の旅”を描く科学絵本。半年食べずに子を守る母クジラの姿に胸が熱くなる一冊。5〜10歳の読み聞かせや自然学びの導入にもおすすめ。 -
幼児向け(3〜6歳)
【3歳〜6歳向け】『ピエールとライオン』レビュー|イヤイヤ期の“ぼくしらない!”ばかり言う子どもをドキッとさせる名作(1分で読める)
『ピエールとライオン』絵本レビュー|「ぼくしらない!」を連発する生意気な男の子が、ライオンとの出会いでドキッとする名作。イヤイヤ期・反抗期の子にも刺さるセンダックのユーモアと成長の物語。3〜6歳におすすめの一冊です。