友情の大切さを伝えたい– category –
思いやり・シェア・順番・協力、ケンカと仲直りなど、友だちとの関わりを学べる絵本。
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友情の大切さを伝えたい
【5歳〜小学生】『あらしのよるに』レビュー|ヤギとオオカミが友だちになる“奇跡の一夜”(1分で読める)
真っ暗な小屋で出会うオオカミとヤギ。正体がわからないまま友情が芽生える名作『あらしのよるに』を大型版でレビュー。続きが気になる物語の始まりを紹介します。 -
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【3歳〜7歳】『ともだちほしいなおおかみくん』レビュー|こわがられちゃう”気持ちにそっと寄り添う友情絵本(1分で読める)
「ともだちほしいなおおかみくん」レビュー。こわそうに見えて本当はさみしがりやのおおかみくん。偏見を手放すむずかしさや、子どもが友だちと出会っていく喜びをそっと感じさせてくれる一冊です。 -
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2歳から読める!“わけっこ・じゅんばん”をおぼえるお友だち絵本5選
2歳の“わけっこ・じゅんばん・どうぞ”をやさしく育てるお友だち絵本5選。順番が苦手、取り合いになりがち、仲直りがむずかしい…そんな時に親子で読みたいおすすめ絵本を紹介します。 -
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【3歳〜大人向け】『いつもいっしょに』レビュー|誰かのためってうれしいけれど…!? 読むたび涙がこぼれる“寄り添い”の物語(1分で読める)
大人も涙する名作『いつもいっしょに』をレビュー。誰かのために動く喜びと、言葉がなくてもそばにいることの幸せを描いた一冊。3歳〜小学生・大人にも深く響く、“寄り添い”を考える物語です。 -
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【3歳〜7歳向け】『とらねこさん おはいんなさい。』レビュー|3人で遊ぶむずかしさに寄り添う一冊(1分で読める)
友だちとの遊びで気持ちがぶつかったり、意地を張って素直になれなかったり──そんな“子どものあるある”をやさしく描く一冊。3人遊びのむずかしさや仲直りのあたたかさが自然に伝わります。幼児〜小学校低学年におすすめ。 -
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【2歳〜4歳向け】『ねずみさんのくらべっこ』レビュー|「どっち?」が楽しい!めくりで大盛りあがりの知育絵本(1分で読める)
『ねずみさんのくらべっこ』は、太っちょねずみさんと細っちょねずみさんが「どっち?」とくらべ合いながら、対照語や“おんなじ”の気持ちを楽しく学べる一冊。2〜3歳が夢中になる、めくって驚くユーモア絵本です。 -
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【1歳〜3歳向け】『きれいなはこ』レビュー|けんかすると…おばけがでてくる?(1分で読める)
『きれいなはこ』は、取り合いがエスカレートした先に“ちょっとこわい展開”が待つせなけいこさんの名作。1〜3歳でも意外とケラケラ楽しめる、赤ちゃんホラーの魅力を実体験とともにレビュー。ひっかき・噛みつき期にもおすすめの一冊です。 -
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【1歳〜4歳向け】『ノンタンぶらんこのせて』レビュー|順番待ちと10かぞえるが楽しめる一冊(1分で読める)
『ノンタン ぶらんこのせて』のレビュー。順番を守ることや10まで数える楽しさが自然に身につく一冊。2〜3歳の“じゅんばんこデビュー”にぴったりで、公園あそびや園生活にも役立つ内容です。 -
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【3歳〜5歳】『10ぴきのかえるのうんどうかい』レビュー|冒険みたいに楽しい運動会!読み聞かせのコツつき(1分で読める)
ひょうたん沼のかえるたちの運動会が、まさかの竜巻で大波乱!10ぴきが力を合わせて年寄りがえるを助けに向かう、冒険と助け合いがつまった一冊。春・秋の運動会シーズンの読み聞かせにぴったりです。 -
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【2歳〜4歳向け】『なかよくじゅんばん(こぐまのくうぴい)』レビュー|じゅんばん守るとたのしく遊べる!やさしい入門絵本(1分で読める)
『なかよくじゅんばん(こぐまのくうぴい)』は、じゅんばんを守る大切さをやさしく伝える入門絵本。2〜4歳の順番待ちが苦手な子にぴったり。公園あそびの“あるある”を通して、みんなで遊ぶ楽しさが自然と身につきます。
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