きょうだい関係を育む– category –
兄弟姉妹のやきもち・助け合い・役割分担・赤ちゃん誕生など、家族内での関わりを描く絵本。
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【0歳〜4歳向け】『ねずみさんのおかいもの』レビュー|おつかい中のワクワクが広がるやさしい絵本(1分で読める)
『ねずみさんのおかいもの』は、かわいいねずみのきょうだいが力を合わせておつかいに出かける人気絵本。ものの名前・社会性・お店屋さんごっこが自然に身につき、0歳から長く楽しめる一冊です。 -
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2歳から読める!“わけっこ・じゅんばん”をおぼえるお友だち絵本5選
2歳の“わけっこ・じゅんばん・どうぞ”をやさしく育てるお友だち絵本5選。順番が苦手、取り合いになりがち、仲直りがむずかしい…そんな時に親子で読みたいおすすめ絵本を紹介します。 -
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【3歳〜大人向け】『いつもいっしょに』レビュー|誰かのためってうれしいけれど…!? 読むたび涙がこぼれる“寄り添い”の物語(1分で読める)
大人も涙する名作『いつもいっしょに』をレビュー。誰かのために動く喜びと、言葉がなくてもそばにいることの幸せを描いた一冊。3歳〜小学生・大人にも深く響く、“寄り添い”を考える物語です。 -
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【2歳〜4歳向け】『ねずみさんのくらべっこ』レビュー|「どっち?」が楽しい!めくりで大盛りあがりの知育絵本(1分で読める)
『ねずみさんのくらべっこ』は、太っちょねずみさんと細っちょねずみさんが「どっち?」とくらべ合いながら、対照語や“おんなじ”の気持ちを楽しく学べる一冊。2〜3歳が夢中になる、めくって驚くユーモア絵本です。 -
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【3歳〜7歳向け】『ちょっとだけ』レビュー|赤ちゃん返りや二人目出産前に読みたい絵本レビュー
二人目が生まれる前に読みたい一冊。絵本『ちょっとだけ』は、上の子の繊細な気持ちに寄り添い、頑張る姿と甘えたい気持ちをやさしく描きます。赤ちゃん返りに悩むママや、きょうだい育児を始めるご家庭におすすめの感動絵本レビュー。 -
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【2〜7歳向け】『ひとりじめ』レビュー|“楽しいのに楽しくない”気持ちに寄り添う絵本と、親が気づけたこと(1分で読める)
『ひとりじめ』(本間正樹・いもとようこ)のレビュー。楽しいのにどこかさみしい“ひとりじめ”の気持ちに寄り添い、分け合う喜びをやさしく伝える1冊。2〜7歳の子におすすめの、園生活やお友だち関係にも役立つ絵本です。 -
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【3〜7歳向け】『しゅくだい』レビュー|親子のスキンシップが宿題になる心あたたまる絵本
いもとようこの絵本『しゅくだい』は、宿題が「だっこ」という心あたたまるお話。赤ちゃんが生まれて寂しい想いをする上の子や、入園・入学でがんばる子にぴったり。読み聞かせ後に親子で自然とぎゅっとしたくなる一冊です。 -
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【3〜6歳向け】『ぜったいたべないからね』|イヤイヤ期の“食べない!”に寄り添うユーモラスな絵本レビュー
『ぜったいたべないからね』は、好き嫌いの激しい妹に優しいお兄ちゃんがユーモアたっぷりに挑む絵本。にんじんが「えだみかん」に変わるなど、発想豊かな言葉遊びに子どもは大笑い。野菜嫌いの克服や食育にも役立つ、親子で楽しめる一冊です。 -
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二人目が生まれたとき、上の子の涙に寄り添いたいときに読む絵本『ちょっとだけ』
二人目が生まれる前後におすすめの絵本『ちょっとだけ』。上の子の気持ちに寄り添うあらすじや心に残る場面、対象年齢や読み方のヒントを紹介します。
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