子どもの気持ちに寄り添う– category –
不安・怒り・悲しみ・こわい気持ちなど、その瞬間のゆらぎにいっしょに寄り添うための絵本たち。
読み手である大人にも、無邪気さや自由さを思い出させてくれる視点をくれる一冊を集めました。
まずは心を落ち着かせ、そして親子が同じ景色を見直す時間へ。
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子どもが鼻にものを詰めちゃう…そんなとき読んでほしい!『はなのあなのはなし』レビュー
「また鼻に指いれてる!」そんなときにぴったり。体のしくみをやさしく伝える、柳生弦一郎さんのユーモア絵本をレビュー! -
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絵本『おつきさま こんばんは』は本当に赤ちゃんにおすすめ?ねらいやあらすじ・口コミを紹介
赤ちゃん絵本の定番『おつきさま こんばんは』のあらすじやねらいを解説。口コミのネガティブな声にも親目線で答え、安心して選べるヒントを紹介します。 -
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怖い?深い?ウンゲラー遺作『やばっ!』の読み聞かせと感想
トミー・ウンゲラーの遺作絵本『やばっ!』をレビュー。怖さと深さが同居する物語の魅力や、5歳児への読み聞かせの実体験、効果的な読み方のコツを紹介します。 -
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【育脳絵本】五味太郎『たべたの だあれ』は何歳から?赤ちゃん・幼児の読み聞かせ効果を年齢別に紹介
五味太郎の名作『たべたの だあれ』は何歳から楽しめる?0歳〜3歳の赤ちゃん・幼児に読み聞かせた体験をもとに、反応や育脳効果を年齢別に紹介します。 -
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ファースト絵本に迷ったらこれ!『がたんごとん がたんごとん』を0歳から年齢別に読み聞かせてみた感想
赤ちゃんのファースト絵本に迷ったら『がたんごとん がたんごとん』がおすすめ!0歳・1歳・2歳の年齢別に、実際の反応や読み聞かせのコツを紹介します。 -
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【1歳〜5歳】『くまさん』レビュー|シンプルなのに愛くるしくて悶絶。春に目覚める子グマの絵本(1分で読める)
冬眠から目覚めた子グマが「ぼくはだれだっけ?」と春の野山を歩きながら自分を思い出す物語。まどみちおの詩と、ましませつこさんの温かな絵が心にしみる一冊。1歳〜5歳におすすめの春の絵本です。