親子で考える– tag –
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おすすめ絵本一覧
【2歳〜5歳向け】『やだやだパパやだ!』絵本レビュー|パパやだって言ってたら…あれ?パパのようすが変!“パパイヤ期”におすすめ(1分で読める)
パパとお留守番が“やだ!”の女の子。文句を言うたびにパパが怪獣みたいに変身!? 笑いながら読めて、最後は“パパって悪くないかも”に変わる一冊。父の日やパパ嫌期にもおすすめ。 -
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【1歳〜3歳向け】『いやだいやだ』|“いや!”の気持ちを受け止めてくれる最初の絵本(1分で読める)
イヤイヤ期まっただ中の子に寄り添う一冊『いやだいやだ』。 答えを出さないラストが、親子で気持ちを考える時間をつくります。 “安心感を求める子に”おすすめの、せなけいこさんの名作です。 -
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【3歳〜小学生向け】『トミカコレクション2025』レビュー|ジオラマで“はたらく車”の世界を体感できる最新版(1分で読める)
『トミカコレクション2025』は、警察・工事・消防などテーマ別ジオラマでトミカの世界を体感できる最新ビジュアルブック。 3歳〜小学生の“見る楽しみ”を満たす一冊。 -
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【2歳〜6歳】『かずとすうじ でんしゃじてん』レビュー|線路をなぞって数字を書く、電車好きのための絵本(1分で読める)
線路をなぞりながら数字の形と読み方を学べる知育絵本。100両の連結車両や助数詞、電車の「○○系」も登場し、数と電車の世界が一度に広がる一冊。電車好きの幼児におすすめ。 -
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【7ヶ月〜6歳】『ぐりとぐらのあいうえお』レビュー|五十音のリズムで“ことば遊び”がはじまる、定番の入門絵本(1分で読める)
ぐりとぐらと一緒に五十音のリズムを楽しめる『ぐりとぐらのあいうえお』をレビュー。赤ちゃんから幼児まで、ことば遊びの入り口にぴったりの小さな名作絵本を、読み聞かせの体験とともに紹介します。 -
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【2歳〜7歳向け】『かみなりコゴロウ』レビュー|靴をそろえない子に読んでほしい!ももんちゃん作者イラストのしつけ絵本(1分で読める)
靴を脱ぎっぱなしにしがちな子におすすめのしつけ絵本『かみなりコゴロウ』。雷の子・コゴロウの礼儀正しい姿を通して、“靴をそろえる大切さ”が自然と伝わる一冊。絶版本のため中古本・図書館で読めます。 -
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【3歳〜大人向け】『いつもいっしょに』レビュー|誰かのためってうれしいけれど…!? 読むたび涙がこぼれる“寄り添い”の物語(1分で読める)
大人も涙する名作『いつもいっしょに』をレビュー。誰かのために動く喜びと、言葉がなくてもそばにいることの幸せを描いた一冊。3歳〜小学生・大人にも深く響く、“寄り添い”を考える物語です。 -
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【3歳〜7歳向け】『とらねこさん おはいんなさい。』レビュー|3人で遊ぶむずかしさに寄り添う一冊(1分で読める)
友だちとの遊びで気持ちがぶつかったり、意地を張って素直になれなかったり──そんな“子どものあるある”をやさしく描く一冊。3人遊びのむずかしさや仲直りのあたたかさが自然に伝わります。幼児〜小学校低学年におすすめ。 -
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【2歳〜4歳向け】『ねずみさんのくらべっこ』レビュー|「どっち?」が楽しい!めくりで大盛りあがりの知育絵本(1分で読める)
『ねずみさんのくらべっこ』は、太っちょねずみさんと細っちょねずみさんが「どっち?」とくらべ合いながら、対照語や“おんなじ”の気持ちを楽しく学べる一冊。2〜3歳が夢中になる、めくって驚くユーモア絵本です。 -
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【1歳〜3歳向け】『きれいなはこ』レビュー|けんかすると…おばけがでてくる?(1分で読める)
『きれいなはこ』は、取り合いがエスカレートした先に“ちょっとこわい展開”が待つせなけいこさんの名作。1〜3歳でも意外とケラケラ楽しめる、赤ちゃんホラーの魅力を実体験とともにレビュー。ひっかき・噛みつき期にもおすすめの一冊です。