からだの絵本– tag –
からだの絵本では、子どもが自分の体や健康に興味を持つきっかけになる絵本を紹介しています。
「どうして?なんで?」という素朴な疑問に答えながら、体のしくみをやさしく学べる本を集めました。性教育の最初の一歩や、親子で体について話すきっかけにもぴったりです。
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おすすめ絵本一覧
【4歳〜8歳向け】『はなのあなのはなし』レビュー|子どもの鼻ほじりに困ったとき読みたい名作(1分で読める)
『はなのあなのはなし』(柳生弦一郎/福音館書店)は、鼻ほじりに悩む親子におすすめの科学絵本。鼻の役割や鼻毛・鼻くそをユーモラスに描き、子どもの気持ちに寄り添いながら健康への理解を育む一冊です。 -
おすすめ絵本一覧
【2歳〜小学校低学年向け】『ちょうしんきつきからだずかん』レビュー|わかりやすいイラストで楽しむ”からだのしくみ”/聴診器つき図鑑絵本(1分で読める)
『ちょうしんきつきからだずかん』は、聴診器つきで遊びながら体のしくみを学べる図鑑絵本。2歳から小学校低学年まで楽しめ、かわいいイラストとしかけで「からだってすごい!」を親子で体験できます。 -
おすすめ絵本一覧
【3〜6歳向き】『だいじ だいじ どーこだ?』|からだと自分を守る力を育てる絵本レビュー
幼児にやさしく伝える性教育絵本。『だいじだいじ どーこだ?』をレビュー! -
育児を助ける絵本
子どもが鼻にものを詰めちゃう…そんなとき読んでほしい!『はなのあなのはなし』レビュー
「また鼻に指いれてる!」そんなときにぴったり。体のしくみをやさしく伝える、柳生弦一郎さんのユーモア絵本をレビュー!
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