小学校低学年– tag –
「ひとりで読む」ことが少しずつ楽しくなってくる時期。
短めのストーリーや、身近なふしぎを扱った絵本・読みものが人気です。ここでは、小学校1〜2年生ごろの子どもたちにぴったりな、想像力や考える力を育てる本や遊びの記事をまとめています。絵本の読み聞かせを卒業しはじめるお子さんも、
ときどき一緒に読んで、心の景色を共有してみてくださいね。
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【5歳〜10歳向け】『メガネをかけたら』レビュー|めがねを嫌がる子に寄り添う絵本
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【5歳〜12歳向け】『ほんとうのことをいってもいいの?』レビュー|正直に言うだけじゃだめ?思いやりを学べる絵本(1分で読める)
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【3歳〜7歳】『このあいだに なにがあった?』レビュー|佐藤雅彦×ユーフラテスが描く“ピタゴラスイッチ的思考”の絵本(1分で読める)
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【3歳〜6歳】『クレヨンからのおねがい!』レビュー|「使ってほしい」「休みたい」クレヨンが手紙で本音を言う!?ユーモア絵本(1分で読める)
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【3歳〜6歳向け】『よるのえんてい』レビュー|園児のうちに出会いたい。園庭を愛しく思える絵本(1分で読める)
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【5歳〜12歳向け】『つみきのいえ』レビュー|その家は人生。大人の心がじわっと熱くなる(1分で読める)
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【2歳〜12歳向け】『きみのことがだいすき』レビュー|こんなふうに、子どもを愛したかったんだよな
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【5歳〜12歳向け】『それしかないわけないでしょう』レビュー|「大変な未来しかない!」という考えを、ヨシタケ哲学がとっぱらう(1分で読める)
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【3歳〜7歳向け】『まゆとおに』レビュー|『めっきらもっきらどおんどん』の降谷ななが描く、おにの世界(1分で読める)
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【4歳〜7歳向け】『プレゼント プレゼント』レビュー|ママへのプレゼントはわたしのが一番?兄弟で言い争うときに読みたい絵本(1分で読める)