小学校低学年– tag –
「ひとりで読む」ことが少しずつ楽しくなってくる時期。
短めのストーリーや、身近なふしぎを扱った絵本・読みものが人気です。ここでは、小学校1〜2年生ごろの子どもたちにぴったりな、想像力や考える力を育てる本や遊びの記事をまとめています。絵本の読み聞かせを卒業しはじめるお子さんも、
ときどき一緒に読んで、心の景色を共有してみてくださいね。
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【3歳〜6歳向け】『スーパーぶたさんですよ』レビュー|正しさばかりが正解じゃない!親の心にぶっ刺さる絵本(1分で読める)
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【3歳〜7歳向け】『ぼく、まだねむくないよ』レビュー|夜寝付けない子に、冬眠したくない子グマの絵本はいかが?(1分で読める)
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【5歳〜12歳向け】『おそとがきえた!』レビュー|曇りガラスが生む想像力が広がるおばあさんと猫の絵本(1分で読める)
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【5歳〜7歳向け】『さかさまになっちゃうの』|さかさま文字に悩む子へ、先生に相談していいと伝える絵本(1分で読める)
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【6歳〜12歳向け】『がっこうとコロナ』レビュー|変わってしまった学校の日常、あなたはどう過ごしてた?(1分で読める)
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【4歳〜12歳】『なまはげ』レビュー|秋田・男鹿のくらしを守る“こわくてやさしい神さま”の行事(1分で読める)
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【4歳〜12歳向け】『スマホをひろったにわとりは』レビュー|考えさせられたスマホとの距離感(1分で読める)
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【6歳〜12歳向け】『狂言えほん せつぶん』レビュー|節分の由来を学ぶ本じゃない?(1分で読める)
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【6歳〜12歳向け】 『しめかざり(たくさんのふしぎ)』レビュー|海外向けの贈りものにも。しめかざりの本来の意味を知る文化絵本(1分で読める)
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【3歳〜6歳向け】『まんぷくよこちょう』レビュー|にぎやかな食べもの横丁を冒険する絵本(1分で読める)