小学校低学年– tag –
「ひとりで読む」ことが少しずつ楽しくなってくる時期。
短めのストーリーや、身近なふしぎを扱った絵本・読みものが人気です。ここでは、小学校1〜2年生ごろの子どもたちにぴったりな、想像力や考える力を育てる本や遊びの記事をまとめています。絵本の読み聞かせを卒業しはじめるお子さんも、
ときどき一緒に読んで、心の景色を共有してみてくださいね。
-
【3歳〜小学生向け】『小学館の図鑑NEO 恐竜』レビュー|写真で実物がわかる“王道の恐竜図鑑”(1分で読める)
-
【3歳〜大人向け】『学研の図鑑LIVE 恐竜』レビュー|初めての恐竜図鑑に迷ったらコレ(1分で読める)
-
【3歳〜10歳向け】『恐竜のクイズ図鑑』レビュー|遊びながら恐竜の知識が身につく“学研LIVE”の新しい図鑑(1分で読める)
-
【5歳〜12歳】『③くものきれまに』レビュー|「ひみつの友だち」を信じるって、こんなにドキドキ(1分で読める)
-
【5歳〜12歳向け】『日本恐竜図鑑』レビュー|「日本にも恐竜がいた」ことがわかる絵本図鑑(1分で読める)
-
【3歳〜6歳】『ほんとのおおきさ恐竜博』レビュー|サイズ感がリアル!イラストと吹き出しで楽しめる(1分で読める)
-
【2歳〜7歳】『かぞえておぼえる かずのえほん』|バムケロの作者が描く数えるのが楽しくなる絵本(1分で読める)
-
【5歳〜12歳】『②あるはれたひに』レビュー|奇跡の一夜を過ごしたヤギとオオカミ、再会!?(1分で読める)
-
【2~8歳向け】『まどからおくりもの』レビュー|「ちがう!」が楽しい視点ギャップ型クリスマス絵本(1分で読める)
-
【3歳〜7歳向け】『よるくま クリスマスのまえのよる』レビュー|古いサイレント映画のように淡い世界と、くまの子と過ごすクリスマス(1分で読める)