小学校低学年– tag –
「ひとりで読む」ことが少しずつ楽しくなってくる時期。
短めのストーリーや、身近なふしぎを扱った絵本・読みものが人気です。ここでは、小学校1〜2年生ごろの子どもたちにぴったりな、想像力や考える力を育てる本や遊びの記事をまとめています。絵本の読み聞かせを卒業しはじめるお子さんも、
ときどき一緒に読んで、心の景色を共有してみてくださいね。
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【4歳〜12歳向け】『パディントンのクリスマスの手紙』レビュー|本物の手紙が入ったクリスマスの楽しみ絵本(1分で読める)
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【5歳〜10歳向け】『あんたがサンタ?』レビュー|こんなサンタいやだ〜笑ユーモア絵本(1分で読める)
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【5歳〜大人向け】『ティラノサウルス とびだす解剖学ガイド』レビュー|恐竜の体の中まで飛び出すしかけ絵本(1分で読める)
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【3歳〜8歳向け】『かまきりさまのおとおり』レビュー|虫の世界に学ぶ「えらい」ってなに?(1分で読める)
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【3歳〜8歳向け】『いらいら ばいばい』レビュー|怒りの気持ちに「さよなら」できる心のケア絵本(1分で読める)
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【3歳〜8歳】『おへんじください。』レビュー|手紙を待つドキドキと、友だちを思う優しさが伝わる1冊(1分で読める)
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【3歳〜7歳】『ともだちほしいなおおかみくん』レビュー|こわがられちゃう”気持ちにそっと寄り添う友情絵本(1分で読める)
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【5歳〜10歳向け】『シロナガスクジラ』レビュー|母クジラの“命をつなぐ旅”に胸が熱くなる科学絵本(1分で読める)
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【3歳〜6歳向け】『ピエールとライオン』レビュー|イヤイヤ期の“ぼくしらない!”ばかり言う子どもをドキッとさせる名作(1分で読める)
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【3歳〜7歳向け】『せんにんのいし』レビュー|奇妙な石とやさしい仙人の、小さな冒険ファンタジー(1分で読める)