小学校高学年– tag –
「これはどう思う?」「本で調べてみたい!」
自分の考えを持ち始めたり、世界を広く見ようとする姿がぐんと増えてくる時期です。絵本から少し離れつつも、物語やノンフィクションを通じて、心をゆさぶられる体験はまだまだ大切にしたいもの。
このページでは、5〜6年生ごろの子どもたちが、
自分で深く考えたり、調べたりすることを楽しめる本や学びのヒントをまとめています。
-
【6歳〜12歳向け】 『しめかざり(たくさんのふしぎ)』レビュー|海外向けの贈りものにも。しめかざりの本来の意味を知る文化絵本(1分で読める)
-
【5歳〜12歳】『⑤どしゃぶりのひに』レビュー|秘密がばれた友情はどこへ向かう?(1分で読める)
-
【5歳〜12歳】『④きりのなかで』レビュー|ドキドキが止まらない、霧に包まれた友情の正念場(1分で読める)
-
【3歳〜大人向け】『講談社の動く図鑑MOVE 新訂二版』レビュー|迫力映像×最新学説が“最強クラス”の恐竜体験をつくる(1分で読める)
-
【3歳〜小学生向け】『小学館の図鑑NEO 恐竜』レビュー|写真で実物がわかる“王道の恐竜図鑑”(1分で読める)
-
【3歳〜大人向け】『学研の図鑑LIVE 恐竜』レビュー|初めての恐竜図鑑に迷ったらコレ(1分で読める)
-
【3歳〜10歳向け】『恐竜のクイズ図鑑』レビュー|遊びながら恐竜の知識が身につく“学研LIVE”の新しい図鑑(1分で読める)
-
【5歳〜12歳】『③くものきれまに』レビュー|「ひみつの友だち」を信じるって、こんなにドキドキ(1分で読める)
-
【5歳〜12歳向け】『日本恐竜図鑑』レビュー|「日本にも恐竜がいた」ことがわかる絵本図鑑(1分で読める)
-
【5歳〜12歳】『②あるはれたひに』レビュー|奇跡の一夜を過ごしたヤギとオオカミ、再会!?(1分で読める)